「医療は地域に、医学は世界に」という信念のもと、久留米に専門医療とかかりつけ医の安心を一つにした新・寺﨑脳神経外科を開院しました。世界水準の診断や手術を身近に届け、子どもから高齢の方までどんな症状もあきらめず、不安に寄り添い笑顔へ導くため、最高の仲間と共に家族の未来を守り続ける場所です。是非、当院までお気軽にご相談ください。
脳の病気と向き合うとき、多くの患者さんは全身の持病や日々の体調にも不安を抱えています。生命の根幹である「呼吸」。寺﨑理事長率いる脳神経外科の精鋭チームが最高の技術を発揮できるよう、患者さまの全身状態を細やかに管理するとともに、地域に根ざした脈動する「温かい・息づく医療」を提供します。少しでも気になる症状があれば、お気軽にご相談下さい。
今まで多くの脳腫瘍患者さま、三叉神経痛患者さまたちを師匠・故福島孝徳先生と共に手術してきました。みなさん、つらい思いをしながら生活されていました。わたしは、こういう方々の「希望の星」になろうと今まで努力してきた脳神経外科医です。この病院でよかったと思って頂けるよう努力してまいります。どうぞよろしくお願い致します。
「回復と笑顔は私の原動力」。長年培った知識と技術のすべてを、目の前の患者さまのために捧げます。
『倒れてから』ではなく、『倒れる前に』血管の健康を守ること。そして、もしもの時には最高の技術で日常生活への復帰を支えること。東京で培った最前線の医療を、ここ久留米の皆様にも真心を込めてお届けします。
『手術が必要と言われたが、できるだけ負担の少ない方法を探している』『大切な機能を守りながら、病気を根本から治したい』。そんな不安を抱える皆様に、世界標準の、そして真心のある医療をお届けすることをお約束します。
どんなに難易度の高い場所であっても、機能温存を第一に考えた精密な手術を行います。最新のエビデンスに基づいた、納得のいく治療を共に目指しましょう。
「受診して良かった」と感じていただけるよう、地域診療ネットワークを構築し、患者さまの人生に寄り添う医療を提供します。
脳腫瘍をはじめ脳の病気全般について、氾濫する情報や説明が分からず迷ったときにはご相談ください。できるだけ時間をとって、お話ししたいと思います。
詳細はご確認ください。
久留米大学麻酔科において長年教育と研究に携わり、30年以上にわたり麻酔科医として豊富な臨床経験を重ねてきた麻酔のスペシャリスト。米国カリフォルニア大学サンディエゴ校での神経麻酔研究の経験も持つ。豊富な知識と確かな技術で、安全で質の高い麻酔環境をサポートする。